薬用デニーロ(DE NIRO)は、ニキビだけでなく、シミやそばかすにも効果が期待できるという口コミで話題沸騰中の、医薬部外品・薬用洗顔クリームです!

 

薬用デニーロは男性向けに開発された洗顔クリームなのですが、女性の大人ニキビに対しても効果が期待できるということで、女性からの注目度も上がっています。

特に女性は妊娠中・授乳中、女性ホルモンのバランスが乱れやすくなり、その影響で肌荒れしやすくなってしまいますよね。

 

そういった時には、特に人気のある薬用デニーロ(DE NIRO)を使ってみたいとお思いになるでしょう。

しかし、妊娠中・授乳中のお肌はトラブルも起きやすく、非常に敏感。

そこで、今回は「薬用デニーロは妊娠中・授乳中に使用しても大丈夫?添加物の有無は?」というテーマでお届けします。

少しでも不安が解消すれば幸いです。

 

そもそも男性用ケア用品である「薬用デニーロ」は、女性が利用しても本当にいいの?

男性と比較すると、普段から女性はしっかりとお肌のお手入れをなさっている方が多いでしょう。

 

しかし、なかなか効果は実感できないもの。

理想のお肌には近づけていないとお悩みの方もいらっしゃるかもしれませんね。

最近ではメンズ向けのスキンケア用品も非常に増えてきてはいますが、それでもまだ売り場では少ないイメージ。

 

女性用のスキンケアを利用している男性は多くいらっしゃいますが、反対に男性用のスキンケア用品を使用している女性のお話はあまり聞きませんよね。

では、最近ニキビや肌荒れに悩むメンズに大人気の薬用デニーロはどうなのでしょうか?

 

薬用デニーロは、ニキビやカミソリ負けなどの男性特有の肌トラブルに悩んでいる男性を中心にとても人気があり、口コミでも高評価のついている商品です。

その薬用デニーロは男性には効果が期待できますが、女性が使用しても果たして大丈夫なのでしょうか?

 

薬用デニーロは医薬部外品の薬用クリーム!

薬用デニーロは繰り返す男性ニキビや肌荒れ、カミソリ負けなどの肌トラブルに効果が非常に期待できる医薬部外品の薬用クリームです!

香料、着色料、アルコール、エタノール、パラベン、紫外線吸収剤などは不使用の無添加の商品で、アレルギーテスト済なので、敏感肌の方でも安心して使えますね。

 

しかし、男性と女性では肌質が大きく異なり、使用する商品にも隔たりがあるイメージです。

ですが、この薬用デニーロは女性でも安心して使うことができますよ!

 

先ほども申し上げましたように、薬用デニーロがこだわっているのは効果だけでなく安全性についても、です。

安全性の高い商品なので、女性のお肌にも安心して使うことができます。

 

低刺激の薬用デニーロ

お肌に刺激を与えるおそれのある成分は一切配合されていません。

低刺激のスキンケアは、女性が安心して使用するにはぴったりですよね!

 

薬用デニーロの口コミの中に女性が使用した、というものが投稿されていましたが、ニキビ予防だけでなくお肌がもちもちとなったと書かれています。

男性用の薬用デニーロを女性が使って、お肌がもちもちになれるなんてうれしい効果ですよね!

 

薬用デニーロには女性にぴったりの保湿成分がたっぷり配合!

乾燥しやすい男性のお肌にもしっかりうるおいを与えてくれる薬用デニーロは、女性のお肌にもしっかりとうるおいを与え、キープしてくれます。

薬用デニーロを女性も使用できるということは、カップルやご夫婦で一緒に薬用デニーロを使えるということです。

つまり、コスパもとても良いということになりますよね。

 

もちろん、顔だけでなく全身に薬用デニーロを使用することができるので、身体の気になる部分にも使用すれば、全身すべすべ、もちもちお肌を目指すことができますよ!

 

薬用デニーロは妊娠中・授乳中に使っても大丈夫?

女性でも薬用デニーロを使用できるということはお伝えしましたが、妊娠中・授乳中の女性が薬用デニーロを使用しても問題はないのでしょうか?

 

妊娠中・授乳中の女性が薬用デニーロを使用しても良いということでしたが、お肌が普段よりも敏感になっている可能性がありますので、必ず使用前にパッチテストを行うようにしましょう。

 

その他、何か気になることや不安なことがあれば、薬用デニーロを使用する前に必ず医師や薬剤師にご相談してください。

実際に妊娠中・授乳中の女性で薬用デニーロを使用している方の口コミもありましたので、基本的には使用しても問題ないと言えますが、使用の際は慎重になった方がよいでしょう。

 

薬用デニーロに添加物は含まれている?

一般的に、副作用の危険性が高い、またはお肌への刺激が強いと言われている添加物を以下に列挙しました。

 

  • 香料、着色料
  • アルコール
  • パラベン
  • エタノール
  • 紫外線吸収剤

 

以上のような添加物は、薬用デニーロには一切含まれていません!

危険性があったり、身体にとって有害なおそれがあったりする添加物はすべて不使用の無添加薬用クリームが薬用デニーロなのです!

 

薬用デニーロの気になる成分をチェック!

しかし、気になる成分もいくつかありましたので、いくつか取り上げてご紹介いたします。

■フェノキシエタノール

フェノキシエタノールは、スキンケア商品には幅広く配合されていて、副作用のおそれも極めて低い成分です。

パラベンの代わりとして、防腐成分として使用されることが多い成分でもあります。

 

【妊娠中・授乳中の女性のフェノキシエタノール配合の化粧品の使用はグレーゾーン!】

健康に害を及ぼすおそれは少ないと報告されているフェノキシエタノールですが、お肌にも身体にも良い効果をもたらす成分というわけではありません。

 

おなかの赤ちゃんのためにも、妊娠中に避けられるのであれば、できるだけ避けた方が良い成分です。

しかし、フェノキシエタノールの配合量にもよりますが、化粧品を良い方向へ導いている成分とも言えます。

今、化粧品の開発会社はこぞって敏感肌のためのスキンケアを研究しています。

 

その中で、大きな壁となっているのが「化粧品の劣化」です。

防腐剤は私たち消費者の手元に届き、使い切るまで安全な品質をキープするために配合されます。

防腐剤としてパラベンではなく、フェノキシエタノールが配合されるようになってから圧倒的に危険性が減ったと言えるでしょう。

 

薬用デニーロは高品質かつ徹底された衛生管理だから安心!

購入者が安心して使用できるように、薬用デニーロの製造ラインと管理体制は徹底されています。

ISO9001基準という国際規格を取得した管理体制のもと、高品質な製品が製造されています。

 

このISO9001基準というのは、サービスする製品を一貫した基準で提供し続け、顧客満足度を高めていくという規格です。

薬用デニーロはこのISO9001基準の国内工場で生産されているため、非常に高い安全性を保っていると言えるでしょう。

 

以上のようなことから、薬用デニーロには危険な成分は含まれておらず、副作用のおそれも非常に低いため、心配することなく使用することができるでしょう!

 

妊娠中のニキビ治療は焦らないで!待つことも大事

妊娠中のニキビができるメカニズムは妊娠していない時と変わりません。

 

しかし、妊娠中はホルモンバランスが変化し、その影響でニキビはどうしてもできやすい状態となってしまっています。

個人差もありますが、出産までどんなスキンケアを試してもニキビが完治しないケースもあるようです。

 

あまり悩みすぎると、そのこと自体がストレスになり、母体はもちろん、おなかの中の赤ちゃんの負担となることもあります。

「時が解決してくれるのを待つ」という余裕を持つことも、時には大切なことです。

まずはお肌を清潔な状態でキープし、ニキビ対策用のスキンケアを試してみることをオススメします。

 

まとめ

男性だけでなく、女性のニキビや肌荒れにも効果が期待できるということで、男性のみならず女性からも大人気の薬用デニーロ。

しかし、妊娠中・授乳中の女性はホルモンバランスが非常に崩れやすく、ニキビができやすいだけでなく、お肌自体が敏感になっていますので、使用の際は充分に注意しましょう。

 

また、母体だけでなくおなかの中の赤ちゃんにとってもストレスとなることがありますので、あまりニキビで悩みすぎないようにしましょう。

 

無事出産が終わってからでも遅いことはありません。

ぜひ、女性の方も薬用デニーロでツルツルもちもち肌を目指してみてください!